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伍代夏子《ひとり酒》1994年1月21日出版发行!绝版稀有单曲唱片!想要下载链接的请在回复里向我索取!
ひとり酒 – 伍代夏子
あなたと肩を並べて飲んだ
お酒が恋しい 雨降る路地は
おまえと呼ばれて 抱かれた夜の
女のしあわせ お猪口(ちょこ)についで
チビリチビリ チビリチビリ…
夜の居酒屋 ひとり酒
煙草のけむりがこの目にしみる
あなたの匂いを 懐(おも)いだすから
いつかは一緒と こころにきめて
捧げてつくした 女のなみだ
チビリチビリ チビリチビリ…
夜の居酒屋 ひとり酒
お酒のせいで泣くんじゃないわ
寂(さみ)しいこころを わかってほしい
かなわぬ夢でも 生きてるかぎり
女の春を待つ 路地裏あかり
チビリチビリ チビリチビリ…
夜の居酒屋 ひとり酒
月の宿 – 伍代夏子
月を映した 湯舟に浸り
洗い流そか 未練の涙
肩に舞い散る 花びらみたい
燃えて尽きれば よかったわ
愛し足りない 悔しさよ
しんしん 深山の 月の宿
風の音にも ふと振り返り
窓にあなたの 面影さがす
おんな心の 弱さでしょうか
夜の寒さに すすきさえ
泣いているよな 信濃路の
しんしん 更けゆく 月の宿
別れようかと 言われる前に
つらい旅立ち 選んだ私
二度とあなたに 帰れはしない
すがる明日は 来るかしら
お酒飲むほど この胸に
しんしん 沁みます 月の宿
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